【B’z / Tak機材紹介】2019年 アルバム / ライブ『NEW LOVE / Whole Lotta NEW LOVE』

B’z / Tak機材
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                  【B’z / Tak機材紹介】2019年 アルバム / ライブ『NEW LOVE / Whole Lotta NEW LOVE』       

  


【B’z / Tak機材紹介】2019年 アルバム / ライブ『NEW LOVE / Whole Lotta NEW LOVE』

こんばんは、ひいろです。前回更新から大分空いてしまいました、継続更新って難しいですね…。

そんな中でもアクセス頂いているようで、感謝です。

今回はアクセス数が最も多い「b'z 機材 2019」に合わせて、2019年のアルバム / ライブ『NEW LOVE / Whole Lotta NEW LOVE』のB’z / Tak機材情報を掲載します!

(画像等は準備でき次第、順次追加していきます)

    【目次】

  1. 機材写真
  2. システム系統図
  3. 一覧表まとめ
  4. 今回のまとめ、次回について

機材写真

画像の説明文

【ギター】

■Gibson "Jeff Beck 1954 Les Paul Oxblood #10"
画像の説明文
本ライブのメインで、1970年代前半にジェフ・ベックが愛用した“Oxblood”を完璧に再現した限定50本のモデル。ジェフ・ベック本人が1本1本実際に試奏し、直筆サインと製造番号が施されたギター。
ライブでは下記曲にて使用
・今夜月の見える丘に
・OCEAN
・有頂天
・Da La Da Da
・ゴールデンルーキー
・Rain & Dream
・SICK
・きみとなら
・裸足の女神

■Gibson "Les Paul Gold TOP 1957 Reissue #1-5283"(1991年製)
画像の説明文
1992年に購入し、シグネチャーモデルが出るまではメイン。一時期はメンテナンスで姿を見せなかったが、後年になって復活した今なおメインのゴールドトップ。
ライブでは下記曲にて使用
・WOLF
・俺よカルマを生きろ
・トワニワカク
・声明
・イチブトゼンブ
・Still Alive
・デウス

■Gibson "Tak Matsumoto Les Paul Canary Yellow prototype #001"(2018年製)
準備中
初代シグネチャーモデルの復刻版モデル。当時からの大きな変更点はチェンバード構造になった点。
ライブでは下記曲にて使用
・RED

・B’z公式サイト「松本孝弘の最新シグネチャー・モデル『Gibson Custom Tak Matsumoto Les Paul Standard Canary Yellow 2018』」
・Gibson公式サイト「松本孝弘氏のシグネチャ・モデルTak Matsumoto Les Paul Standard Canary Yellow 2018」
・イケベ楽器「松本孝弘氏 シグネチャー・モデルGibson Custom Shop Tak Matsumoto Les Paul Standard Canary Standard 2018」

■Gibson "Flying V Korina 50th Anniversary 2008 #8-8163"
準備中
2015年より使用、非常に音抜けするギター。
ライブでは下記曲にて使用
・マイニューラブ
・MR. ARMOUR
・兵、走る
・さまよえる蒼い弾丸

■Ernie Ball Music Man "EVH Model Pink #86255"
画像の説明文
1995年『BUZZ』あたりに使用。その後行方不明だったが、2018年に発見された(ある楽器メーカーの倉庫に大切に保管されていたとのこと)。ヘッドに「GO NO FURTHER」のロゴがあるのが特徴。
ライブでは下記曲にて使用
・恋鴉
・ultra soul
・juice

■Fender "Stratcaster 1969 Reissue"
準備中
ライブでは下記曲にて使用
・マジェスティック

■Gibson "CJ-165EC #02227034"(2007年製)
準備中
ライブでは下記曲にて使用
・裸足の女神(アコースティックパート)

【アンプ、キャビネット】

■FAT "70/75"
■FAT "80/84"
■FAT "212"(オープンバック、バーチ材、JENSEN "C12K")(クリーン用)
■FAT "212"(クローズドバック、CELESTION "Vintage 30")(歪用)
準備中
準備中
「キャビネットの選び方(Marshall)」

「オープンバックとクローズドバックの違い(Fender)」

【ラックエフェクター、コンパクトエフェクター類】

準備中
準備中
準備中
準備中
準備中

【他】

準備中
準備中
準備中

【アルバムの曲毎のギター情報】

■Gibson "Jeff Beck 1954 Les Paul Oxblood #10"
画像の説明文

■Gibson "Les Paul Gold TOP P-90 #615315"(1956年製)
画像の説明文

■Gibson "Les Paul Gold TOP #7-3956"(1957年製)
画像の説明文

■Gibson "Les Paul Gold TOP #8-2786"(1958年製)
画像の説明文

■Gibson "Les Paul Standard #9-1156"(1959年製)
画像の説明文

■Gibson "Tak Matsumoto 1959 Les Paul Proto #1"
画像の説明文

■Gibson "Les Paul Gold TOP 1957 Reissue #1-5283"(1991年製)
画像の説明文

■Fender "Stratcaster Tobacco Brown Sunburst #1090"(1954年製)
画像の説明文

■Fender "Stratcaster 1969 Reissue"
準備中

■Ernie Ball Music Man "EVH Model Pink #86255"
画像の説明文

■Freedom Custom Guitar Research "Sustainer Guitar Tak Proto #1"
準備中

■Martin "000-18"(1937年製)
画像の説明文

■Jerry Jones "Electric Sitar"
画像の説明文

システム系統図

系統図

【システム系統図】

・今回は無しです…

一覧表にまとめ

画像の説明文

【ライブ機材まとめ】

ライブ一覧表

【アルバム機材まとめ】

一覧表:2019年 アルバム『NEW LOVE』

「B’z/Tak機材記事、お役立ちサイト一覧はこちら」

「各年代の主なTak機材概要一覧はこちら」

※BARKS様のライブ機材レポート『【機材レポート】B'z、<LIVE-GYM 2019 -Whole Lotta NEW LOVE->松本孝弘サウンドシステムの全貌』

今回のまとめ、次回について

【コピーする場合の肝】

・このライブ/アルバムをコピーするには、「ギターはレスポール、市販品アンプではPEAVEY 5150Ⅲ、キャビネットはBogner」を中心にすると良いのではないでしょうか。

【次回について】

・他年の機材情報を取りまとめ次第、順次掲載していきます。
・情報整理が本ブログのポリシーのため、折り見て時系列で纏めます。


ご覧頂きありがとうございました。

ではまた。

ひいろ

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